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CREATIVE EDUCATION PROGRAM

ABOUT LOCAL PROBLEMS

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​横浜国立大学 大学院副専攻プログラム
地域創造科目

Yokohama National University   Graduate Minor Program

Orientation

2023年度
日時 | 2023年4月14日(金)12:10-12:50
方法 | 対面+オンライン(ZOOM)による実施.
サイト| 対面:建築学棟(N5-3棟)1F 大会議室
資料 | オリエンテーション用資料

●2023年度 地域創造論の開講:第1回目10月9日(月)4限から
   講義スケジュール(ダウンロード可)

ウッドパネル

シラバス

申請書類​

1.[様式1]地域創造科目「参画登録申請」フォーム

* 大学院副専攻プログラム「地域創造科目」に参画する方は、「参画登録申請」フォームに記載をして登録してください。
*「参画登録申請」フォームに記載する内容は、下記の「参画登録申請書」と同じ内容です。下記書面にまずは記載をして、自分自身の手持ち書面として保管すると良いです。

「参画登録申請書」(手持ち用資料)

 

2.[様式2]地域創造科目 実践型関連科目『その他』実践活動報告書
*様式2の提出を必要とする対象者は、実践型関連科目を「その他『独自に参画する実践性の高い活動』」で独自認定されたい方です。

*副専攻プログラム「地域創造科目」においては、地域課題実習や地域におけるボランティア活動などを、「実践型関連科目」における「その他『独自に参画する実践性の高い活動』」として、副専攻プログラム「地域創造科目」上では2単位相当の単位を独自認定するために申請することができます。(ただし正規単位にはなりません。)

①まず、地域創造科目を参画登録する際に、様式1の「地域創造科目 参画登録申請フォーム」において、実践型関連科目の「その他」として実践する活動内容を記載してください。

②1年ほどの実践活動を踏まえて、修士修士課程の修了をむかえる年度末(2月中旬)までに、様式2の「実践活動報告書」を記載して、地域実践教育研究センターまでメールで提出してください。

③その他『独自に参画する実践性の高い活動』として「地域課題実習」を選択する場合には、学部副専攻プログラム地域交流科目の履修案内(シラバス)を参照にして、参画するプロジェクトを「地域課題実習への参画プロジェクト申請サイト」へ参画登録してください。

大理石

​参考資料

地域創造論 ブックレット(講義録集)

地域創造論 vol.1 -ポスト3.11の新しい地域像-

地域創造論 vol.2 -ローカルからの発想が日本を変える、世界を変える。-

​地域創造論 vol.3  – 地域はどう変わるか 2010年代から2020年代に向かって –

地域創造論 グループワーク成果

毎年のAnnual Report:「地域創造科目」ページに概要(要約版)を掲載してます.

●優秀チームによるグループワークの発表動画

 「地域連携シンポジウム」の第2部 パネルディスカッションをYouTubeサイトからご覧ください。

  • YouTube

「地域創造論」の履修に関する補足情報

◯学務情報システム上の履修登録においては、学生各自が所属する学府・研究科における「地域創造論」の時間割コードを

 履修登録する必要性があります。ただし、教育研究科、国際社会科学府、環境情報学府、理工学府の学生で、「地域創造論」の単位を自分自身が在籍する専攻の修了要件の単位数に入れたい場合は、自身が所属する学府の学務係(事務)にお問合せをしてください。その場合は、都市イノベーション学府の時間割コードで履修登録をし、都市イノベーションの科目を単位互換して認定する必要が出てくる可能性があるようです。

 

(2023年度 情報)大学院全学教育科目「リスク社会とコミュニケーション」, 担当教員:熊崎美枝子

7/11(火)~7/13(木)の3日間の集中講義(講義+演習)うち、1日目は遠隔でも受講可能。

なお、2日目、3日目は演習が含まれており対面のみ受講可能。

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