CREATIVE EDUCATION PROGRAM

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​横浜国立大学 大学院副専攻プログラム
地域創造科目

Yokohama National University   Graduate Minor Program

Orientation

日時 | 2021年4月14日(Wed)12:10-12:50

方法 | オンライン+対面(併用)による実施.

サイト| 対面:建築学棟(N5-3棟)1F 大会議室

●オンデマンド動画:オリエンテーション当日の内容はYouTubeにて限定公開してます.(2021.10月末日まで掲載)

https://youtu.be/uW2OlqYAvqU

シラバス

地域創造科目 シラバス 2021

注1.シラバスにおける単位数の訂正:環境都市デザインスタジオS、環境都市デザインスタジオF、建築理論スタジオS、建築理論スタジオF、都市基盤環境創造スタジオS、都市基盤環境創造スタジオFについては、シラバスでは単位数が「2単位」と誤記されていましたが、正しくは「4単位」が正確な単位数となります。

注2.国際社会科学学府より提供されている専門型関連科目の「高齢者法研究」(新規科目)は、昨年度入学した学生は「基本社会保障法研究」を履修することで「高齢者法研究」を履修したとみなされる(互換される)。

注3.大学院全学教育科目の「神奈川県の取り組む技術課題」は、「春学期・水曜・3限」の開講と記載されていますが、「秋学期・水曜・3限」の開講が正しい情報です。

申請書類​

 

1.[様式1]地域創造科目「参画登録申請書」

大学院副専攻プログラム「地域創造科目」に参画する方は、「参画登録申請書」を申請してください。

2.実践型関連科目:その他「独自に参画する実践性の高い活動」で独自認定する方のみ

地域課題実習や地域におけるボランティア活動など、「独自に参画する実践性の高い活動」を地域創造科目の「実践型関連科目」における「その他」に位置付け、2単位相当の単位を独自認定する方法は、下記Aの「YouTubeサイト」にて紹介してます。

活動が終わったら、修士2年の2月中旬までに、下記Bの様式2の書面に「自身の活動内容と貢献内容」を記載し、そして活動詳細を記した「補足資料(書式自由/A4版 1枚程でも結構)」を添付して、地域実践教育研究センターまでメールで提出してください。

A .YouTubeサイト(2o2o年度 録画)https://www.youtube.com/watch?v=gcLB3Cswlfk

0:27 大学院生が地域課題実習に参画する場合の方法

2:19「実践型関連科目」のその他に位置付け

2:36 地域創造科目における修了必要単位について

2:30-4:04 地域課題実習に参画する場合の登録申請について

​B.[様式2] 地域創造科目「修了申請要綱」

補足資料と併せて提出してください。

・地域課題実習に参画する場合は、4月の学部生の履修申請〆切日までに「地域課題実習への参画プロジェクト申請サイト」へ参画登録してください。

地域創造論 グループワーク成果

毎年のAnnual Report「地域創造科目」ページに掲載

●地域創造論:2020年度 グループワークの優秀チームによる発表

シンポジウム:「With/Afterコロナ時代の地域像」第2部 パネルディスカッション

https://www.youtube.com/watch?v=AM3O29VE-68
上記動画の1:48:22から第2部が始まります。

その他、「地域創造科目」および「地域創造論」の開講に関する情報は、当サイトにて掲載していきます。